成人向けの作品ですのでご注意ください。

第三次性徴2~少女となった少年は性を売られる~

作品内容
不自由無く暮らしていた大学生の千尋♂は
ある日工場を経営する父親が、悪い男達に騙されて多額の借金を背負ったことを知る。

「兄ちゃんが女だったら、パパの会社も助かるのにねぇ」

悪い冗談を繰り返しながら返済を迫るチンピラ達。
だがその言葉は予言であったかのように彼の体に変化をもたらす。

まるで少女のように膨らむ乳房。
萎縮していくペニス。

やがて完全に女性化した彼は、父親の借金の肩代わりの為
醜い男達に抱かれる事を余儀なくされる。


「俺じゃなくってお前が悪いんだぜ。メスの臭いをぷんぷんとさせながら俺の周りをうろついてたんだからなぁ!」

年齢退行を題材にした、ノベルを主に製作されているサークル[大人の幼恥園]様の性転換(変身)該当作品です。
少し違うかも知れませんが、該当は「惑星探査機「いぬわし」が先日小惑星「サトカワ」から持ち帰ったサンプルの一般公開している航空宇宙博物館に友人と二人で見に行った、今年M大学の宇宙工学部に入り、今年二十歳になるごく普通の男子大学生「川崎 千尋」は、その日の夜、町工場を営んでいる実家に帰宅した所、工場を経営する父親が、悪い男達に騙されて多額の借金を背負ったことを知ってしまう。やがて工場に顔を見せるようになった、悪徳金融業者に雇われた若いチンピラ達から冗談混じりに「兄ちゃんが女だったら、パパの会社も助かるのにねぇ」告げられる、屈辱的な日々を送ることになってしまった、ある日、顔見知りになっていた、若いチンピラ「伊東」から借金の返済を引き延ばす代わりに「伊東」の男性器を口でくわえることを要求されてた「千尋」は、1ヶ月前から胸が膨らみ(同時に男性器の縮小化とそれに伴う性欲の減退も始まっている)初め、今では鏡で見てもはっきりと胸が膨らみが見てとれるようになった、自分の身体を嬲られ、「伊東」の男性器を口でくわえることになってしまう。その後も胸が膨らんでいくのは止まらず、医者にも診断してもらったが、元の身体に戻るには莫大な治療費が掛ると言われ、治療を受ける事もできなく、遂には体内に卵巣や子宮といった生殖器までもが生まれ持っての女性と変わらないほど完全に女性といえる身体になってしまった「千尋」は、その身体に目を付けた「伊東」から治療費と父親の借金を肩代わりにする代わりに自分のオンナになるように要求され、その女性の身体になった自分の身体を売り、「伊東」やその仲間の醜い男達に抱かれる事を余儀なくされることになってしまい、徐々に女性の身体の快感の虜になり、淫乱な女性の心に変わっていってしまう」です。

オリジナルの性転換該当のCG+ノベル作品で、枚数は、挿絵43枚が収録されています。
作品としては、サークル[大人の幼恥園]様の作品ですが、[屈辱の強制性転換小説]の管理人様の執筆した6作目の前にこのブログでもご紹介した、性転換該当作品[第三次性徴~少女となった少年は親友に抱かれる~]と世界観が同じ作品で、該当キャラが違う、3話に別れて構成されたCG+ノベル作品で、挿絵のCGには、同人サークル[GUNsRYU]様の制作されている、CG集(挿絵素材集)を使用されて制作された作品になります。また作中の描写には、該当キャラが男性及び複数の男性に襲われる陵辱要素の強い描写がありますので、苦手な方はご注意ください。

性転換哀悼作品としては、個人的にあとがきにも書いていますが、前にこのブログでもご紹介した、前作[第三次性徴~少女となった少年は親友に抱かれる~]と世界観が同じ作品で、前作は該当キャラが陵辱される描写があるものの全体的に甘めの話でしたが、今作は、全体的に該当キャラに殆んど救いのない、陵辱描写が強い作品になっていますので、前作よりは好みが分かれる作品だと思いますが、話の展開は面白く、該当キャラの身体が、徐々に女性の身体に変化していく様子が上手く描写されていますし、該当キャラが女性の身体になる理由等も前回より細かく説明されてい良く、前作とは、世界観が同じで、該当キャラは違いますが、登場するキャラクターの中には、冒頭に前作の該当キャラと高校時代、友人だった男性キャラが登場したり、前作の該当キャラを診察した女医が今作でも登場し、今作の該当キャラを診察したりと、この作品だけでも成人向けの性転換モノが好きな人には、楽しめる作品だと思いますが、全体的に前作の話と繋がっている所があるのも、性的描写に好みが合い、前作を読んだ事がある人には中々楽しめて、読めるのではないかと思いますので、陵辱描写が強く、前作の甘めの話が気に入った人には、少し好みが分かれる作品だと思いますが、この作品の世界観が良いと思った人やこのサークル様の作品が好きな人には、楽しめて読めるな中々良い作品だと思います。
このブログでご紹介した、サークル[大人の幼恥園]様及び、[屈辱の強制性転換小説]様の他の該当作品の紹介文には、下のサークル名から行けます。
サークル[大人の幼恥園]