成人向けの作品ですのでご注意ください。
d_030321pr遺伝子性転換レイプ研究所




作品内容

●とある大学病院の遺伝子生物学の研究室。そこは女体化性転換研究を行っていた。
単位習得を条件に人体実験のモルモットにされた俺だったが、教授とライバル女助手の罠で元の体に戻れなくなってしまった。

派遣先の病棟で看護婦として生きる道しかなくなった俺は、ナース衣やランジェリーを与えられ、男性医師や患者、そして同僚看護婦にも奉仕させられることに。

成人向けのCG+ノベル作品や同人ゲーム、CG集を制作されている、サークル[みるくどろっぷ]様の性転換(手術)該当作品です。
該当は「とある大学病院に勤務し、遺伝子生物学の研究室で同性愛の気がある先輩遺伝子学教授の下で、ライバルの女助手「赤嶺 玲」と共に精神性転換技術(身体を性転換するのではなく、心だけを性転換する研究)を研究している、この大学を裏口入学し単位をろくに習得していない助手の男性医師「湯川 真」は、卒業の単位習得を条件に人体実験の被験者になることを同意し、研究中の遺伝子を身体に注入されるが、実は、この研究は肉体自体も性転換する技術で、目覚めたら自分の身体が女性の身体に変化してしまい、「玲」にナース衣やランジェリーを与えられ、この大学の看護婦として生活することになってしまう。その上、学会に行っていた教授が、飛行機事故で亡くなってしまい、男性の身体に戻れなくなり、看護婦として、男性医師や患者に性的奉仕をさせられる病棟に勤務することになるが、その病棟には、大学時代の同級の「伊東」もこの研究の人体実験の被験者で、身体を女性の身体に変えられ看護婦として勤務していた」です。

オリジナルの性転換該当のアドベンチャー風のデジタルノベル作品で、CG枚数は、100枚になります。また一部女性キャラにはボイスが付いています。

作品としては、個人的にCG100枚で構成され、CG及び一部音声には、ゲーム作成ソフト、ブランド[『G.J?』]の「佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります を使用して、作成されたアドベンチャー風のデジタルノベル作品で、この作品の特徴は、精神性転換技術の被験者になった該当キャラが主人公以外にもう一人登場することだと思いますが、このブログでもご紹介した、このサークル様の性転換該当の前作[女体化性転換セックス病棟]と同じゲーム作成ソフトを使用して制作され、話の設定や該当キャラクターの設定は中々良いと思いますが、話の展開や幾つかのCGに違いはあるものの、CGや音声ボイス、システム等は前作と全く同じになっていますし、音声とテキストの演出にも、テキストの描かれている台詞と全くあっていないシーンで音声ボイスが再生されたり等、前作より、違和感を大きく感じる印象を受けましたので、作品の評価は前作より、大きく分かれると思います。またシュチエーション的には、陵辱要素が強く、百合行為等のシュチエーションも有りますので、苦手な方はご注意ください。

性転換該当作品としては、個人的に2010年8月だけでこの作品も含めて、該当作品を3作もハイペースで制作されていて、性転換モノの作品を収集している人間としては、結構良い思うのですが、作品としては、上でも書きましたが、同じゲーム作成ソフトを使用して制作されている点を除いても、CGやボイス等は全く同じで、話自体の設定は違いますが、話の展開もほとんど同じになっている印象を強く感じ、該当キャラが主人公以外にもう一人登場しますが、性転換モノの面白さも前作より薄くなっている印象も受けましたし、少しネタばれになりますが、話の後半では、普通の女性が陵辱されるシーンがあったりと性転換該当作品としても陵辱モノの作品としても評価が大きく分かれ、価格に対しての価値の判断も難しい作品ではないかと思いますので、このサークル様の作品が好きな人や自分と同じ性転換モノの作品を収集している人は、購入を考えて観るのも面白いかも知れない作品だと思います。また短期間で、同じ病院を舞台にした該当作品を同じゲーム製作ソフトを使用して3作品も制作されていますので、同じゲーム製作ソフトを使用して制作された、他のサークル様の該当作品より、同じ印象が強いのかも知れませんが、このブログでもご紹介した、このサークル様の該当作品[ドラッグ性転換病棟]の最後のCGの様に該当キャラのプロフィールを載せたり(DLサイトのサンプル画像には載っていますが)して頂けると病院を舞台とした性転換モノの雰囲気が増して良いのではないかとも思う作品です。

DLsite.comでも発売されました。

遺伝子性転換レイプ研究所
このブログでご紹介した、サークル様の他の該当作品には、下のサークル名から行けます。
サークル[みるくどろっぷ]