成人向けの作品ですのでご注意ください。

性転換教師妻~教え子に娶られた屈辱の日々~

あらすじ
私立稜星学園高校に勤める厳格な教師・沢木実典♂

若いながらも学年主任を勤める程優秀な教師の彼だったが、
魔が差した様に事件に巻き込まれ、学校側に多大な借金を作ってしまう。

その返済の代わりに校長が持ち出した条件は彼を養子にする事。
しかしそれは彼が校長の息子の嫁になるという悪魔の契約だった。

拉致されて手術と女性ホルモンにより強制的に女性化される実典。
目が醒めて待っていたのは、ロクでもない教え子との結婚式だった。

屈辱極まる『妻』としての新婚生活。
気の向くまま元教え子に犯される毎日。

そして遂に実典は女教師として学校に復帰、
嘗ての後輩教師にまで犯された彼に用意された新しい仕事とは・・・・

年齢退行を題材にした、ノベルを主に製作されているサークル[大人の幼恥園]様の性転換(手術)該当作品です。
少し違うかも知れませんが該当は「良家の子女の通うお坊ちゃま学校として知られる私立稜星学園高校に勤める厳格な性格の高等部三学年主任男子教師「沢木 実典(25)」は、「実典」の教え子で嫌悪感を持つ、一人息子「高田 遥斗」を溺愛している私立稜星学園高等部校長兼オーナーの「高田 甚作」から預かった、三年生の修学旅行の費用(総計三千万円)と旅行代理店の担当者との裏取引で得た、お金をすべて使い込んでしまい、学校側に多大な借金(総額五千万円)を作ってしまう。その返済を個人的に肩代わりする、代わりに校長が持ち出した条件「実典」を養子にする(実は、息子「遥斗」の嫁になるという条件)に騙され、条件を飲んでしまい、薬で眠らされ、拉致されて、数ヶ月後目覚めた時には、手術と大量の女性ホルモンを投与された事によって、強制的に身体を女性の身体(普通の女性より性的快感を数倍に感じる身体に)に作り替えられ、高慢な教師を屈服させる事に性的興奮を覚え、女性化した男性を陵辱する事で興奮する、ねじ曲がった性欲を持つ「遥斗」と結婚させられ奴隷妻「みのり」として仕える事になってしまう」です。

オリジナルの性転換該当のCG+ノベル作品で、枚数は、基本挿絵35枚に差分を併せて、計46枚になります。
作品としては、サークル[大人の幼恥園]様の作品ですが、[屈辱の強制性転換小説]の管理人様の執筆した4作目の3話に別れて構成されたCG+ノベル作品で、挿絵イラストには、ブランド[『G.J?』]の「佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります 及び「双子ノ母性本能」を使用して、作成された作品になります。また陵辱要素が強く、ソフトSMの要素等のも有る作品ですので、苦手な人はご注意ください。

性転換該当作品としては、個人的に陵辱要素が強く、3話に別れて構成されたCG+ノベル作品で、前にご紹介した[転落~女子高生にされた男性教師~]と同じく、該当キャラである主人公に全く、救いがない話の展開で、シュチエーションも含めて、作品の評価や好みが分かれる作品だと思いますが、ノベルは読みやすく、挿絵も話に合わせて上手く載せていると思いますし、強制性転換モノの面白さも十分あって、特に強制的に女性の身体にされ、女性の喋り方を強要され妻としての生活に屈辱を感じながらも徐々に女性の快感に目覚めていく所や突発的な時には、喋り方が男の喋り方に戻ったり、少しネタばれになりますが最終的には、女教師として学校に復帰して、新しく用意された仕事にハマってしまう、終わり方で良いと思いますので、話やシュチエーション等に興味があり、強制性転換モノが好きな人には、楽しめる作品ではないかと思います。またシュチエーション的にソフトSMや羞恥的な描写等もありますが、全体的に性的描写は、それほど濃くなく、ソフトな印象を受けましたので、苦手なシュチエーションがある人にも気軽に読め、好みが合う人には、結構オススメできる良作ではないかと思います。
このブログでご紹介した、サークル[大人の幼恥園]様及び、[屈辱の強制性転換小説]様の他の該当作品の紹介文には、下のサークル名から行けます。
サークル[大人の幼恥園]