作品収集家の趣味の部屋

個人的に購入した小説、漫画、ゲーム等を紹介するブログです。性転換、女体化、女装物等の作品を多分に含んでいるので、そのような、作品に嫌悪感を感じる方は、退室をお願いします。又、成人向けの作品も紹介しますので、未成年の方は、入室をご遠慮うください。

2011年09月

女装マゾ娼婦・景子の淫らな告白

成人向けの該当作品ですのでご注意ください。

女装マゾ娼婦・景子の淫らな告白

作品内容
女装趣味の男性が、シーメールマゾ娼婦に堕ちるまでのお話です。
ヒロインは前半では貧乳黒髪、後半では肉体改造を受け爆乳金髪に変身します。

オリジナルのSM、ふたなりモノ等のデジタルコミック作品やCG+ノベル作品を制作されている、サークル[納屋]様の女体化(手術、豊乳化)該当作品です。
少し違うかもしれませんが、該当は「子供の時から女の子みたいだと言われ、こっそり母親の口紅を塗ったことがきっかけで、女装趣味(女性の服を着て自らの姿を女性の姿に変身する事に快感を覚えているだけで、女性になりたと思っている訳ではない)に目覚め、今ではホテルで女装し、女装した自分自身の姿を撮影した画像をネットの掲示板とかに投稿している、25歳の男性会社員「北村 景一」は、ある日、部長の誘いを断り、いつものようにホテルで、今回はバニーガールの服を着て、女装した自分の姿をネットに投稿し、最近ハマっている、自分を拘束して快感を得る「セルフボンデージ(いわゆる一人SM)」を行ない、女装した姿で快感を得ていたが、そのまま寝てしまい、その姿をホテルのチェックアウト時間になっても出てこない「景一」を呼びに来た、ホテルのフロントにいた女性従業員「鮎川」に見られてしまう。そして、女装して、自分を拘束した姿を「鮎川」に見られ、写真を撮られてしまい、「鮎川」の知り合いが経営する、女装マゾのデリヘルで仕事するように脅されてしまった「景一」は、何とか頼み込んで、「景一」が女装してポルノ映画を見ている間に最後まで射精しなければ合格となるテストを受け合格すれば、許してもらえる事になるが、その映画館の中で、女装した自分の身体を複数の男性に責められて犯され、射精してしまい、「鮎川」の命令で今の仕事をやめさせられた上に「鮎川」の別荘に監禁されて、本格的なメイクの仕方や女性らしいしぐさや言葉遣いを覚えさせられ、さらに強力な女体化ホルモンが入った流動食を食べさせられるなどの一人前のマゾ情婦になる為の特訓を受けさせられ、遂に豊乳手術までも受けさせられた「景一」の身体は、胸がGカップほどある、爆乳の金髪のシーメールマゾ情婦「景子」になり、1年間、シーメールマゾ情婦として客を取らされる日々を送ることになる」です。

オリジナルの女体化該当のフルカラーの同人誌作品(デジタルコミック作品)で枚数は、44ページになります。
作品としては、フルカラーの漫画44ページで構成された同人誌作品で、女体化該当の作品ですが、該当キャラは、完全な女性の身体にはならず、ニューハーフ(シーメール)の状態までで、30ページから該当キャラの身体が女性の身体になりますので、苦手な方はご注意ください。また作中の性行為描写には、女装した該当キャラが複数の男性に犯される描写やハードなSM描写等のマニアックな描写がありますので苦手な方はご注意ください。

女体化該当作品としては、個人的に女体化該当の作品ですが、該当キャラは、完全な女性の身体にはならず、ニューハーフ(シーメール)の状態までで、30ページから該当キャラの身体が女性の身体になり、作中の性行為描写にも女装した該当キャラが複数の男性に犯される描写やハードなSM描写等のマニアックな描写がありますので、絵柄も含めて人により、作品の評価や好みが分かれる作品だと思いますが、話の展開は、女性に女装姿を見られ、女装マゾ情婦になるように脅された、女装趣味の男性会社員が、その女性に一人前のマゾ情婦になる為の特訓や豊乳手術を受けさせられ、遂に爆乳金髪のシーメールマゾ情婦の身体に変えられて、墜ちていく話の展開で、前にこのブログでもご紹介した、このサークル様の女体化(手術)該当作品[女体化変態アナルマゾ・陽子 恥辱の公開奴隷歩行]よりは、豊乳手術などの現実的な話の展開の該当作品で、人によっては好みが分かれるものの、話の展開はしっかりしていて、[女体化変態アナルマゾ・陽子 恥辱の公開奴隷歩行]と同じく、該当キャラの心理描写が描かれたモノローグがしっかり入り、言葉遣いの変化などもしっかり描かれていて良いと思いますし、女装趣味の該当キャラが、爆乳金髪のシーメールマゾ情婦の身体に変えられていくまでの経緯がしっかり描かれいて、話の終わり方も少しネタバレになりますが、最後まで元の男性の身体に戻ろうとしていた該当キャラが、男性に奉仕している自分の姿を鏡で見たことで、シーメールマゾ情婦としての自分を受け入れ、最終的に[女体化変態アナルマゾ・陽子 恥辱の公開奴隷歩行]の該当キャラと同じ、クラブで働くことになるのも[女体化変態アナルマゾ・陽子 恥辱の公開奴隷歩行]を読んだ人には中々面白い終わり方ではないかと思いますので、全体的に絵柄を含めて、作中の性行為描写や話の展開に好みが別れる作品だと思いますが、この作品の話の展開や作中の性行為描写等が好みに合う人は、購入を考えても良いのではないかと思う、中々良い作品です。続きを読む

姦国ドラッグ 性転換奴隷輸出

成人向けの作品ですのでご注意ください。

姦国ドラッグ 性転換奴隷輸出

作品内容
主人公が手を出した姦国コスメは禁断の性転換ドラッグだった!

女装サークルの仲間たちの性奴隷となり強制性転換の罠に落ちる。

コスプレや看護婦など様々なシチュエーションで輪姦され、
挙句の果てには姦国に逆輸出!

淫らな身体検査、緊縛、コスプレ、クスコプレイでアナル開発などなどオナニーが止まらない!

成人向けのCG+ノベル作品や同人ゲーム、CG集を制作されている、サークル[みるくどろっぷ]様の性転換(変身)該当作品です。
少し違うかも知れませんが、該当は「女装の世界に完全にハマっていた、元々女顔で、童貞の上に女装癖のある主人公の男性は、ある日、偶然ネットで化粧品のクチコミを見つけ、商品内容を見ないままにネット通販で、その化粧品の女性ホルモン配合のクリームを購入し、その化粧品のクリームを自分の身体につけるとみるみるうちに乳房が大きくなり、女性器もできて、自分の身体が完全に女性の身体になり、その身体で女装サークルの仲間達が集まる、女装バーに繰り出すが、完全に女性の身体になったことで、女装仲間達の逆鱗に触れてしまい、女装バーの楽屋で、女装仲間達に女性の身体になった自分の身体を代わる代わる犯され、女性の身体での快感を覚えさせられてしまうのだった。その上、女装仲間達に女性の身体になった自分の身体を犯されたことがきっかけで、毎晩、色々な服装と髪型でコスプレをさせられ、女装仲間達に犯され続けた、元男性の主人公は、遂に女装バーで客を取り、女性になった身体を売ることになってしまい、女性看護師のコスプレで、自分が女性の身体になった原因である、女性ホルモン配合のクリームの製作者だと言う、医者の男性に犯されてしまった上にその医者によって、性奴隷としてある国の会員制の高級クラブに売られ、自分と同じように女性の身体になった元男性達と共にその会員制の高級クラブで男性たちに身体を売る日々を送ることになってしまう」です。

オリジナルの性転換該当のCG+ノベル作品(台詞付きのCG集)で、枚数は台詞付きのCG27枚になります。
作品としては、台詞付きのCG27枚で構成された、CG+ノベル作品で、CGには、ゲーム作成ソフト、ブランド[『G.J?』]の「佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります を使用して制作された作品になります。また作中の性的描写には、女性の身体になった該当キャラが、色々な服装と髪型でコスプレをさせられ、男性に犯される等の陵辱要素の強い描写が多数ありますので、苦手な方はご注意ください。

性転換該当作品としては、個人的にこの作品以外にもオリジナルの性転換該当のアドベンチャー風のデジタルノベル作品や性転換該当のCG+ノベル作品を多数製作されているサークル様の台詞付きのCG27枚で構成された、CG+ノベル作品で、作中の性的描写には、女性の身体になった該当キャラが、色々な服装と髪型でコスプレをさせられ、男性に犯される等の陵辱要素の強い描写が多数あり、該当キャラが冒頭から女装をしていて、該当キャラの言葉遣いもCG5枚目からは完全に女性の言葉遣いに変りますので、人によって、該当作品としての作品の評価や好みが分かれる所はあると思いますが、話の展開は、このサークル様の他の該当作品よりは、CG枚数は少ないものの、成人向けの性転換モノらしい、シンプルな話の展開で、作品としてもこのサークル様の該当のアドベンチャー風のデジタルノベル作品のように誤字や脱字などの作品の評価に関わる部分が少ない、シンプルな構成のCG+ノベル作品になっていると思いますので、成人向けの性転換モノが好きな人には、作中の性行為描写などに好みが合えば、中々楽しめるシンプルな構成の該当作品だと思いますし、話の内容も話の後半では、このサークル様の他の該当のCG+ノベル作品と同じく、女性看護師の服装をした該当キャラが男性に犯される話の展開になるものの、少しネタバレになりますが、女性の身体になった該当キャラが、別の国に性奴隷として売られてしまい、そこで、該当キャラと同じように女性の身体になった元男性達と共に女性の身体になった自分の身体を男性たちに売り、女性の身体の快感の虜になり、完全に性奴隷に墜ちてしまう、成人向けの性転換モノらしい中々面白い終わり方になっていて、該当キャラの一人称が最後まで「俺」になっているのも良いのではないかと思いますので、作中の性行為描写や成人向けの性転換モノが好きな人には、このサークル様の他の該当作品よりは、作品としての評価があまり分かれないシンプルな構成の良い該当作品ではないかと思います。続きを読む

サークル[日本じゃ二番目だ!]

成人向けの二次創作同人誌作品(イラスト集)やCG集などを製作されている、サークル[日本じゃ二番目だ!]様のに字創作性転換該当作品です。
成人向けの作品ですのでご注意ください。

赤毛のおさげ

二次創作性転換該当の同人誌作品(テキスト付きのイラスト集)で、枚数は、テキスト付きのイラスト35枚とテキスト無しのイラスト35枚におまけイラスト21枚が収録された作品になります。
作品としては、このサークル様が2011年8月に発行された同人誌作品[乱馬的淫獄遊戯]のカラーイラストやこのサークル様がイラストコミュニケーションサービス[pixiv(ピクシブ)]にて公開したイラストなどをまとめて再編集し、テキストなどを書き直して製作された、このブログでも数多くご紹介している、某水を掛けたら、おさげの女の子の身体になる、性転換該当作品の主人公である、該当キャラを元ネタにその該当キャラの身体に男性器が生えるフタナリ描写がメインとなるテキスト付きのイラスト集で、作中の性行為描写には、この作品の女性の身体になった該当キャラに男性器が生えてフタナリの身体になり、男性などに襲われる描写がメインとなり、その他にも該当キャラの身体が非常に筋肉質で描かれ、スカトロ、腋毛等のマニアックな描写が多数ありますので、苦手な方はご注意ください。

個人的に作品としては、このブログでも数多くご紹介している、某水を掛けたら、おさげの女の子の身体になる、性転換該当作品の主人公である、該当キャラを元ネタにして、その該当キャラの身体に男性器が生えフタナリとなり、非常に筋肉質で描かれた、テキスト付きのイラスト集で、作中の性行為描写には、上で書いたようにスカトロ、腋毛等のマニアックな描写が多数ありますので、人によって、作品の評価や好みが大きく分かれる作品だと思いますが、絵柄自体は、あまり好みが分かれない絵柄ではないかと思いますし、作品収集の面でも、該当キャラの身体が非常に筋肉質で描かれ、該当キャラの身体に男性器が生えてフタナリの身体での性行為描写がメインとなる、二次創作性転換該当作品は、2011年9月現在までに手に入るこの作品と同じ元ネタの二次創作該当のDL作品の中では珍しい該当作品の1つではないかと思います。また該当キャラのデザインなどを含めて、作中の性行為描写には、人によって、作品の評価や好みが分かれる作品だと思いますが、この作品に収録されているイラストはおまけイラストを含めて、枚数的には価格に比べて、中々枚数が多い作品ではないかとも思いますので、この作品に興味がある人は、自分と同じように二次創作該当作品を集めている人は、購入を考えて面白いのではないかと思う作品です。

漆黒のノイエゼーレ(1) (シリウスコミックス)

漆黒のノイエゼーレ(1) (シリウスコミックス)漆黒のノイエゼーレ(1) (シリウスコミックス)
著者:吉田 蛇作
販売元:講談社

作品内容
”新しい魂(ノイエゼーレ)”とは何か!? 新世界の秩序を創出する恐るべき厨二力!!
20XX年、世界は核の炎に包まれていなかったが、謎の発光体が降り注いだ!! ヘタレ少年・虎太郎がエロカワ美少女と化した兄貴・龍之介と共に、襲い来る異常事態と対峙するカタストロフ・コメディ・アクション。厨二病が、世界に”新しい魂(ノイエゼーレ)”をもたらすのか!?

2011年8月に講談社(シリウスコミックス)から発行された、性転換(変身)該当作品です。
少し違うかもしれませんが、該当は「一見ありふれた、穏やかな昼下がりのある日、同じ学校に通うクラスメイトで彼女(実際は、彼女と思っているのは、唯の勘違いで、関係としてはクラスメイトの知り合い程度)の女子生徒「犬田 ひなた」と初デート(このことも実際は勘違いで、唯の買い物)に出掛けようとして玄関で、2階の自分の部屋で、集中力の要する、知的作業をしている実の兄で主人公の一人「不破 龍之介」に声を掛けた、主人公 のヘタレ少年「不破 虎太郎」だったが、突然、大量に振ってきた隕石の1つが、「龍之介」の部屋に直撃するのを目の前で見てしまう、そして、「龍之介」の安否を確認しようと「龍之介」の部屋に入った「虎太郎」はその部屋の中で、隕石の直撃でバラバラになった「龍之介」の死体を見てしまうが、そこには、さっきまで「龍之介」が集中力の要する、知的作業をする為に読んでいた、マジカル・エロテック・バイオレンス漫画「魔法のピッチ ピンキー・ミミ」のヒロイン「ミミ」と同じ姿のエロカワ美少女の身体になった「龍之介」が立っていたのだった。さらに、マジカル・エロテック・バイオレンス漫画「魔法のピッチ ピンキー・ミミ」を読みながら、この漫画のヒロイン「ミミ」になって陵辱されたいと思いながら、知的作業(実際はマスターベーションをしていただけ)をしていた時に、後に「ドリームシャワー」と呼ばれることになる、隕石のような謎の発光体(どうもこの発光体には、妄想を現実化する効果があり、そのため東京では、マニアな方々の妄想が現実化して怪獣などが出現するカオスな世界になっている)の直撃を受けて、エロカワ美少女の身体になった、ポジティブすぎる性格の「龍之介」と共に野次馬根性で自宅を出た「虎太郎」達は、「ドリームシャワー」の影響で妄想が現実化した厨二病な人々(主人公達を含む)と出会っていくことになる」です。

作品としては、出版社[講談社]から、2005年5月に創刊された、月刊誌[月刊少年シリウス]の別冊に当たる、季刊発行の非・少年誌系のアンソロジーコミック作品[ネメシス(NEMESIS)]にて、2011年9月現在も連載中の、ある日突然、降り注いできた、後に「ドリームシャワー」と呼ばれることになる、妄想が現実化する謎の発光体の影響で、主人公の実の兄が、読んでいた漫画のヒロインと同じ姿のエロカワ美少女の身体になってしまった所から話が始まる、現代日本を舞台にしたギャグ漫画作品で、この第1巻に収録された話は、[月刊少年シリウス]の[2010年8月号]に掲載された第1話に[(2010年7月発行)]から[ネメシス No.4(2011年4月発行)]に掲載された、第2話から第5話までとカバー下におまけマンガが2ページ収録されています。

個人的に作品としては、ある日突然、降り注いできた、後に「ドリームシャワー」と呼ばれることになる、妄想が現実化する謎の発光体の影響で、主人公の実の兄が、読んでいた漫画のヒロインと同じ姿のエロカワ美少女の身体になってしまった所から話が始まる、現代日本を舞台にしたギャグ漫画作品で、絵柄自体は、あまり好みが分かれない絵柄ではないかと思うものの、作中の描写にグロ系の描写が多く、話の内容も第3話で、主人公達が謎の発光体が原因で、妄想が現実化しているのではないかと仮説を立て、事態を打開しようとするなど、バトルモノ的な話の展開になっていますが、厨二病的な設定と主人公を含めて、作中に登場するキャラクター達が、すべて「おバカ」で、厨二病的な性格になっている、良い意味で「おバカ」な話のノリで悪く言えば「痛い(特に主人公が)」話のノリのまま、訳の解らない状態で1巻の話が終わりますので、話の内容自体は薄く、この作品の「おバカ」なノリの話の展開が好みに合うかで、作品の評価は大きく分かれる作品ではないかと思います。しかしながら、最近の漫画作品で使われる話の内容をネタにしたパロディも多く、色々な漫画作品の要素を取り入れ、まったく違う「おバカ」なノリの話の展開になっているのは中々面白いと思いますので、この作品の話の展開に興味がある人は購入を考えても面白いのではないかと思う作品です。

性転換該当作品としては、個人的に上でも書きましたが、「おバカ」なノリの話の展開になっている、ギャグ漫画作品で、人によって、作中の描写も含めて設定や話の内容に作品の評価が分かれ、該当作品としても、該当キャラがポジティブな性格で、漫画のヒロインと同じ姿のエロカワ美少女の身体になった事をあっさり受け入れていますので、人によって、該当作品としての面白さも薄い印象を受けるのではないかと思いますが、該当キャラが女の子の身体になってしまう経緯は、非常に面白く、特に読んでいる漫画のヒロインになって陵辱されたいと思いながら、自慰行為をしていた該当キャラが、振ってきた謎の発光体が直撃を受けバラバラになってしまい、該当キャラの元の男性の身体の残骸を残して、読んでいた漫画のヒロインと同じ姿の女の子の身体になってしまうのは、他の該当作品では見られないインパクトのある描写で、中々面白いと思いますし、該当キャラの性格も自分の元の身体の残骸を料理してしまおうと言ったり、主人公の弟に胸を揉むか聞いて、弟に胸を揉まれたり、色々あざとかったりなど、中々面白いノリのキャラクターになっていて、この作品の「おバカ」なノリが好みに合う人には、他の該当作品の該当キャラとは一味違う面白さがある該当キャラではないかと思いますので、この作品の絵柄や話のノリに好みが合う人は、購入を考えても面白いと思う作品ではないかと思います。

サークル[来夢緑]

二次創作やオリジナルの成人向け同人ゲーム作品(アドベンチャーゲーム作品)を製作されている、サークル[来夢緑]様の性転換(変身、フタナリ女体化)該当作品です。
成人向けの作品ですのでご注意ください。

「そらねこ」ぼく、女の子になっちゃった―入学編―

作品内容
女の子になって、はじめて動き出した恋物語。一話完結のシリーズ展開。どこから読んでも楽しめます

閑静な山中の女学院を尋ねてきた少年いぶきの目的は幼馴染と会うことだった。
 出会いを果たした直後、いぶきは大きな音と光に包まれる。次に目を覚ますと、何といぶきは女の子になっていた。彼を助けてくれた宇宙人ひわは、数年間は男には戻れないと断言する。こうして主人公いぶきは、幼馴染あやめの助けを借りながら、女学生として寮生活を始める事になった。
 さらに驚くことには、寮の庭で10年前、一緒に遊んだ覚えのある少女ゲルダが、その時と全く同じ姿で、彼の前に現れたのだ。ゲルダは少女になった主人公を見ても大して驚かず、レミイと言う名の姉を紹介してくれた……。

オリジナルの性転換該当の同人ゲーム作品(アドベンチャーゲーム作品)で、選択肢は1つあり、Hシーンは2つになります。
上の作品内容にも該当は書かれていますので解ると思いますし、少し違うかもしれませんが、該当は「ある日、10年間あっていない従姉妹の幼馴染で、今は、進学した閑静な山中にある、エスカレーター式の女子校「イリス女学院」の理事長代理を勤めている上に地元財閥の一人娘でもある、文武両道の優等生の女の子「あやめ」に会う為に、彼女と昔遊び場にしていた、「イリス女学院」の近くにある小さな教会で待ち合わせをして、その教会で、何事もなく「あやめ」と再び再会を果たした、背が低く、大人しい性格の主人公の少年「いぶき」だったが、「あやめ」と再び再開を果たした直後にネコミミと尻尾が特徴の宇宙人で、無口な上に無表情の女の子「ひわ」が運転する、次元航行船(UFO)に撥ねられ、大きな音と光に包まれ意識を失い、「イリス女学院」の学生寮にある「あやめ」の部屋で目覚め、「あやめ」に言われ、訳も解らないままに自分の身体を鏡で見ると自分の身体は、赤毛の短い髪を両脇で縛った、胸が小さく、妹系の可愛い容姿の女の子の身体になってしまっていた。そして、宇宙人の女の子「ひわ」が運転する、次元航行船に撥ねられて重症を負い、「あやめ」にエサ(食事)を与えてもらった「ひわ」の趣味と「いぶき」や「あやめ」の一族に備わる、身体能力や回復能力が大幅に増大する特異体質を発現させる為に可愛い女の子の身体(因みに、普段は女の子の身体ではあるが、女性の側で、性的興奮が極限に達すると、元の男の身体の男性器が生える身体になってしまっている)に変えられ、「ひわ」に命を助けられたものの、傷が完全に治るまでの数年間、女の子の身体から元の男の身体に戻れないと言われてしまい、「いぶき」に対してだけベタ甘の「あやめ」の口添えで「イリス女学院」に転入し、「イリス女学院」の学生寮に住むことになった「いぶき」は、学生寮の庭で10年ぶりに再会を果たした、10年前に「あやめ」と一緒に遊んだときと何故か、同じ容姿と体形の少女「ゲルダ」や「ゲルダ」の実の姉で、この「イリス女学院」の生徒会長でもある、女の子「レミイ」と出会いながら、性的興奮が極限に達すると男性器が生える、不慣れな女の子の身体で、「イリス女学院」に通う女子生徒としての生活を始めるのだった」です

作品としては、閑静な山中にある、エスカレーター式の女子校「イリス女学院」とその「イリス女学院」の学生寮を舞台に宇宙船に轢かれたことがきっかけで、女の子の身体になってしまい、「イリス女学院」に転入してきた主人公とその「イリス女学院」に通う、女の子達との関係や学院生活が描かれる、1話完結型の性転換該当のアドベンチャーゲーム作品[そらねこ]シリーズの第1話に当たる作品で、今作の第1話は、幼馴染で従姉妹の女の子「あやめ」と10年ぶりに再会した、主人公の少年「いぶき」が、女の子の身体になってしまう経緯が描かれる「プロローグ」、女の子の身体になった「いぶき」が「イリス女学院」に転入する前日の出来事と10年前に「あやめ」と共に一緒に遊んだ覚えのある、少女「ゲルダ」との再会、「ゲルダ」の姉である「レミイ」との出会いが描かれる「第1章」、女の子の身体になった「いぶき」が「イリス女学院」に転入した初日と2日目の出来事が描かれる「第2章」で構成され、作中には、選択肢が1つとHシーンが2つある、アドベンチャーゲーム作品になります。

性転換該当作品としては、個人的に上でも書きましたが、閑静な山中にある、エスカレーター式の女子校「イリス女学院」とその「イリス女学院」の学生寮を舞台に宇宙船に轢かれたことがきっかけで、女の子の身体になってしまい、「イリス女学院」に転入してきた主人公である該当キャラとその「イリス女学院」に通う、女の子達との関係や学院生活が描かれる、1話完結型の性転換該当のアドベンチャーゲーム作品[そらねこ]シリーズの第1話に当たる作品で、今作の第1話では、該当キャラが女の子の身体になってしまう経緯や該当キャラの女子校への転入、メインキャラクター達との再会と出会い等がメインに描かれ、シリーズモノの第1話に当たる作品ですので、この第1話だけでは、作品の評価や該当作品としての面白さは、まだ判断できない所はあるのではないかと思うものの、この第1話に関しては、全体的に各章の話は短く、価格を含めて人によっては、作品の評価が分かれる所があり、該当作品としても、女の子の身体になった該当キャラの設定に「該当キャラが女性の側で、性的興奮が極限に達すると、元の男の身体の男性器が生える」と言う、フタナリ女体化モノ的な設定がありますので、人によっては、作中の性的描写に好みが分かれる所が出てくるのではないかと思いますが、CGの絵柄は良く、話の展開も「宇宙船に轢かれたことが原因で、女の子の身体になってしまった該当キャラが、女子校に通う事になってしまう」と言う、性転換該当作品らしい正統派の話の展開になっていて、作中には、該当キャラの着替えやシャワーシーン、該当キャラの自慰行為シーンなど、成人向けの該当作品を含めて性転換モノのお約束的なシーンはしっかり入っていて、性転換モノが好きな人には、性的描写を含めて、好みが分かれずに普通に読める作品だと思いますので、該当作品としての評価は、まだ難しい作品だと思いますが、この作品に興味がある人や性転換モノが好きな人には、今後の話の展開がどのようになるのか期待できる該当作品ではないかと思います。


「そらねこ」ぼく、女の子になっちゃった―夜会編―

オリジナルの性転換該当の同人ゲーム作品(アドベンチャーゲーム作品)で、選択肢は2つあり、Hシーンは2つになります。
作品としては、上でご紹介した、1話完結型の性転換該当のアドベンチャーゲーム作品[そらねこ]シリーズの第2話に当たる作品になります。
子のブログでの紹介文にはタイトルからいけます。
記事検索
性転換該当作品
プロフィール

k1024ts

livedoor × FLO:Q
QRコード
QRコード